2015年6月3日水曜日

音符☆


最近、学生時代に使っていた楽典の本を開いてみました。

64分音符…

はた(音符の棒についてる尻尾のようなもの) の数がすごすぎる…(笑)

な~んて思いながら、懐かしく見てました。



音符や休符、五線譜などの記譜法が確立されたことで、

昔の作品を、今でもその当時のまま(解釈の仕方によって演奏は変わってきますが)、

私たちは味わうことができます。

ありがたい!



音符や休符、音の高さなどを瞬時に判断できるようになると、

譜読みが格段に早くなります。

楽譜を読むのが嫌じゃなくなります。



リトミックでは、音の長さや高さを体全体で感じ、

ソルフェージュでは、それを理論的に理解していきます。



よく市販されているものですが、自分で作ってみました。
 



お読みくださって、ありがとうございます(^^♪








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